Perfumeはやっぱいい、電脳世界の音姫団。踊って歌って

投稿日:2016-12-25 更新日:

 

ポリリズムを聞いて以来のファン⇒

ここ何年間はよく聞いています。

テクノロジーが本来持っている郷愁のようなものが見事に表現されている。

オッサンも魅了するクオリティーの高さ。

以下に、好きな曲をアルバムごとにご紹介。

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コンプリートベスト

エレクトロ・ワールド

この切迫感はなんなんだろう。

生き急ぐことの喜怒哀楽。

物語性が豊かな楽曲が多いところがPerfumeの魅力。

GAME

puppy love

ポリリズムもマカロニも大好きだが、この曲でトドメかな。

このアルバムは本当に完成度が高い。

アルバムのラストは必ずこのテイストが欲しいなという典型的な一曲。

センチメンタリズムの転落感がたまらない。

トライアングル

願い

何もかもが終わった後に吹く風のように、目の前を通り過ぎていく心地よさ。

ミディアムテンポからスロー気味の曲も名曲が多い。

いい曲。

JPN

575

映画のエンドロールにかかると確実に涙腺を刺激する曲。

緩急の変化が成功している稀有なメロディーライン。

切なさの完成形。

LEVEL3

spring of life

未来志向なスピード感溢れる楽曲。

恋愛感情の水分の抜き加減がたまらない。

ピカイチ!

COSMIC EXPLORER

TOKIMEKI LIGHTS

新学期ソング。

新しく何かがはじまる予感に満ちた歌謡曲感覚が絶品。

丘の上から空想する内乱の予感にどこか似ている。

 

水たまりの一滴

ハイヒールを履いてのあのダンスはやはり驚嘆ものです。

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