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+J(2021AW MEN)ラストギグ。これだけが気になる!

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完売必至のコラボが一旦終了してしまう悲しさ

話題をさらってきた人気コラボが、今回を限りに一旦終了します。

次がおそらくないであろうことが容易に想像できるので、事実上のラストであるのかもしれません。

今回も人気アイテムを中心に、即完売の可能性が極めて高いですが、諦めずにトライしていきましょう。

2021年秋冬コレクションは、
オンラインストアと全国のユニクロ店舗(一部店舗除く)にて、2021年11月12日(金)より販売開始となります。

争奪戦であろう人気アウター予想は次の6点!

オンライン上では秒殺の可能性が高いです。

パドー

転売屋に競り負けるな!

出典:UNIQLO
出典:UNIQLO
出典:UNIQLO
出典:UNIQLO
出典:UNIQLO
出典:UNIQLO
パドー

価格設定は強気です。これにより、お得感をあまり感じないと思う購買層が一定以上出てくることも予想されます。

以下に、ルックからの判断となりますが、これは買いたい(3点)をピックアップしました。

あくまで、オッサンが買う前提のセレクトになります。

  • ハイブリッドダウンオーバーサイズMA-1ブルゾン
  • ウールジャケット セットアップ可能
  • パデッド オーバーサイズステンカラーコート

若い方はもっと豊富な選択肢があると思われます。

11月12日 結果

午前7:00よりオンライン。お気に入りがリセットとなり少し焦りましたが、余裕で買えました。

時折、混雑表示になるものの特に問題もなくのある意味拍子抜けです。

結果、

  • ウールジャケットのLの上下セットアップ(ダークグレイとブラック)
  • MA-1 ブラックのM(ダークグレイはYouTubeを参考にカット)
  • パデッド オーバーサイズステンカラーコートのブラックのM(ダークグレイと最後まで迷う)

無難なところに逃げましたが、ブラックに落ち着きました。

MA-1もステンカラーコートもグレイが人気です。

11月13日 結果

YouTubeを視聴し、追加購入決定。

普段使いに活躍しそうなアイテム2点となります。

  • ドライスウェットパンツ のオリーブのL
  • スーピマコットンオーバーサイズスタンドカラーシャツのブルーのM
11月17日 結果

現物、到着しました。

MA-1

テカリは全く気になりません(ブラック購入)。Mサイズなので、前を留めると少々窮屈ですが、スッキリ着たいので問題なし。腕の長さは86CMですが、Mでサイズはピッタリでした。アームにたまりができるのが回避されました。

ウールジャケット

ブラックとダークグレイで見た目の仕様が全く異なります。オンライン上では判別不可能ですね。ブラックはいわゆるスーツの光沢感です。ダークグレイは毛羽たち要素が強いです。インフォーマルで合わせるのならダークグレイなのでしょう。現在、オンライン上はブルー完売。ダークグレイはサイズにより欠品。ブラックは余裕という状態です。スーツで着用は少数であると思われます。ところでビジネスシーンではブラックは避けられているとよく聞きますが、実際ネイビーやグレーばかりではありません(自分の周りだけかな)。一口にブラックといってもバリエーション豊かですから。私の場合は基本ブラックです。仕事するぞという気になります。

パテッドオーバーサイズステンカラーコート

Mサイズでピッタリでした。妙に長くも短くもありません(身長181cm)。つや消しに近い黒なので安っぽさゼロです。Lサイズだとぶかぶかしすぎる可能性が高かったと思います。保温性はあまり期待できないかな。ビジネスシーン以外で着用予定なら、ダークグレイを選んでいました(動画では基本ダークグレイばかり紹介ですね)。あまり人気がなさそうなアイテムなので、値下げの可能性がありますね。価格次第でダークグレイを検討するかもしれません。

スーピマコットンオーバーサイズスタンドカラーシャツ

ブルーの衝撃。買わない理由がない。オンラインは全滅状態。Mサイズだが、オーバーサイズ仕様なので絶妙なサイジング感となった。丈が全然長すぎない。襟元のスカスカする感じがしないのが驚異的。スタンドカラーだぜ、なぜなんだろう。基本クリーニングに出します。家で洗いません。

ドライスウェットパンツ

リブがもう少しキツければいうことがなかった。Lサイズはどうしてもお尻まわりが大きくなりすぎだが、Mサイズは窮屈にすぎる。難しいけど、基本、家着なのでリラックスサイズで。

控えめな表現と静かな個性

「+J」2021年秋冬コレクションは、+Jならではの控えめな表現と静かな個性をさらに前へと推し進めます。洗練されたテーラリング技術と上質な素材が出会うことで、最新の機能性を備えたモダンなエッセシャル・アイテムが完成しました。しっかりとしたボリュームと素材。魅力的なバランスと+Jらしいアイコニックなシェイプが際立つ、新鮮なシルエット。「グローバル・モダン・ユニフォーム」という+Jの考え方が、再び外の世界と触れ合うようになった私たちひとりひとりの品格を引き出し、力強いパフォーマンスを実現します。

控えめな表現と静かな個性

素材と縫製にとことんこだわり抜いた結果が、妥協なき完璧性の提供に至ります。

表現が控えめであることは、飽きのこない着こなしを約束してくれるはずです。

個性が静かであることにより、年齢を問わず、自分らしさは最大限に際立つことでしょう。

まさに、パーフェクトテイラー(デザイナー)、ジル・サンダー。

出典:UNIQLO

ルック

似合う似合わないを棚上げして、とりあえずルックのコーディネートを実現するために、そのまま買ってもいいかなという誘惑に負けてしまうぐらいのインパクトがあります。

特にこれはCOOL!

出典:UNIQLO
パドー

何も考えずに、全部ポチりたい衝動に駆られます。

ハイブリッドダウンオーバーサイズMA-1ブルゾン

過去2回、MA-1は涙を飲んできました。

今回はなんとかしたい。なんとかしてくれ神様状態です。

ブルゾンタイプのハイブリッドダウン。現代に合ったオーバーサイズシルエットにアレンジ。

グレイとブラックの二色展開。

パドー

グレイのテカリが気になるので、無難にブラックで逃げようかと思案中。

ウールジャケット セットアップ可能

仕事着として、購買予定。

過去2回と比較し、身幅が少しだけ大きい表記になっています。

美しい表面感でスタイリッシュに着こなせる、上質ウール100%ジャケット。

パドー

やっとダークグレイにありつけそうです。

奪い合いにならないことを祈ります。

パデッド オーバーサイズステンカラーコート

マットな質感で洗練された印象に。着まわしやすいステンカラーコート。

パドー

本当にマットなのかなぁ?

テカリが気になるので、ダークグレイではなくブラックをチョイスする可能性が高いです。

裏地が裏地なので避ける方もいるでしょう。

これも通勤用予定。

それほど、人気にならないと思います。

首を長くして待とう

出典:UNIQLO

2009年は参戦できませんでしたが、過去2回はなんとか購買できた経験を持ちます。

実店舗で「実際に手に取る」をしないので、ある意味オンライン買いはギャンブルです。

ゆえに、失敗しないために手堅くのチョイスに傾きがちとなります。

しかしながら、

サイズ感さえ間違えなければ、ほぼほぼ予想の上を超えてくるクオリティーが間違いなく期待できます。

これで最後だと思うと非常に残念ですが、だからこそ「悔いのない戦い」をしたいものです。

11月12日は早朝6:30よりPCの前で待機必至(スマホはとにかく繋がりにくい)。

パドー

お互いがんばりましょう!

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