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uniqlo U MEN 2019秋冬コレクション 垂涎のアウター5点

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皆さまお待ちかねの秋冬コレクションが今年もやってきます!

ユニクロUの2019 秋冬コレクションが9月20日(金)よりオンラインストアと全国のユニクロ店舗にて販売開始されます。

毎年、このコレクションの秋冬はおっさんの私も非常に楽しみです。

パドー

アウターが充実しているので

以下に、サイトで確認した限りですが、多分購入するんだろうなの素敵な5点をご紹介します。

サイズ感等につきましては、購買後、後日追記していきたいと思います。

ボアショートブルゾン

9月中旬 7,990円 ブラウン

表地は手触りが良く暖かいコットン100%のモレスキン、裏地はボリュームがあって保温性の高いシェルパフリースを使用。

ちょっと無骨感を演出したいので、興味津々。

都内の冬は最近そこまで厳しくないので、インナーを工夫すれば、真冬以外はそこそこカバー領域広そうです。

コーデュロイジャケット

9月中旬 7,990円 ブラウン

畝が細めで上品な10.5ウェールのコットン100%コーデュロイを使用。
ウォッシュ加工をプラスして、柔らかみがあって暖かさがより感じられる風合い。

色目がよさそう。

11月中旬頃に代々木公園に着ていきたいとイメージは固まっています。

コーデュロイって何着あっても欲しくなる。

ウォームパデットピーコート

9月中旬 12,900円 ブラック

伝統的なピーコートに中綿を入れて、保温性アップ。
しっかりとした2本針ステッチや大きめのボタン、襟元のタブ隠し、内側のジッパーポケット、ドロップショルダーに大きめのボックスシルエットなど、こだわりのディテールが満載。

大学生でもあるまいし、Pコートなのという声が聞こえてきそうです。

でも、Pコートはなんだかんだ気になってしまう。

いわゆるPコートPコートしていないシルエット感なので、通勤にも十分対応可能な予感が大です。

防寒性は未知数。

ブロックテックステンカラーコート

9月下旬 12,900円 ブラック

英国伝統のガンクラブチェックが美しいレインコートにブロックテック機能と防水用のシームテープをプラス。
フロント部分を折り返してボタンを隠す仕様、ひざ丈でも動きやすいバックのセンターベント、ドロップショルダーからきれいに落ちるボックスシルエットなど、こだわりのディテールが満載。

どう見ても今回の目玉。

売り切れ続出なんだろううな、特にベージュ。

写真で見る限り、ブラックと言うよりもブラウンに近いのですが、色目が判りづらい。

通勤用に購買予定なので、ベージュは諦めます。

若者なら全然OKだと思います。

品の良さがうかがい知れる

こんなにおしゃれなレインコートは見たことがない。

ブロックテックダッフルコート

9月下旬 17,900円 ネイビー

フロントの留め具には3つのトグルとロープを使用。
首元のタブや袖のタブは2つのボタンで調整でき、タブを留めるとフードが立体的なフォルムに。

これも、大学生でもないのに、ダッフルコートかよとお叱りを受けそう。

ネイビーならば、ぎりぎり通勤も可能なのかなと密かに期待。

ダッフルコートって、基本的に重いものですが、軽量化がそれなりに図られていれば、即買対象ですね。

価格が少し高めなので、品質はまず間違いないと思われます。

12月1日追記(ブロックテックダッフルコート)

9,990円に値下がりしていたので買いました。

ネイビーのMサイズ。

通常はLサイズですが、Mでも気持ち大きぐらいです。

当方、スペック181cm,75kg 腕の長さは63cmとなります。

裏地が非常にしっかりしているので、少しばかり重いです。

フードの部分の裏地がある程度目立ちますので、気になる方は避けた方がよいかと。

私は全然気になりませんが。

とにかく、ダッフルコートでブロックテックという希少性は買いです。

一色でまとめられているので、ネイビー一択でした。

12月1日追記(ブロックテックオーバーサイズコート)

こちらも9,990円に値下がりしていたので予定はなかったのですが買いました。

オーバーサイズで着たくなかったので、Mサイズを購入。

それでも大きめです。

丈は、膝小僧のところまでの長さなので、ロングです。

雨風を避けたいので、望むところです。

カラーはネイビーとなっていますが、基本的に黒緑に近いです。

黒と緑が混ざり合いながら、遠目から見ると暗い青色に見えるという方が正確だと思います。

単純なネイビーではないので、オジン臭い色目といえば色目なのですが、なんとも味わい深いカラーだと思います。

裏地のブロックテックも実にしっかりとしており、少々重いです。

身幅が大きいので、スキッと着るのは難しいです(なんせ基本オーバーサイズですから当たり前か)。

楽しみでしょうがない

アーティスティックディレクターを務めるクリストフ・ルメール氏がパリのスタッフとともに手掛けたデザインというだけで、心躍ります。

世界最高水準のデザインが手に届く価格で提供されることに今回も感謝です。

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