記事が200を超えて、継続は力こぶを実感する

投稿日:2017-02-08 更新日:

 

記事が200を超えた⇒

9月の終わりからブログを始め、記事が200を超えた。

四ヶ月あまり。

世間のスーパースターの方々とは違い、細々とごくごく控えめに更新を続けてきた。

もちろん、これからもそのスタンスは変わらないと思う。

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検索流入

三ヶ月を超える辺りから、検索による流入が格段に増えますよと、ネットでは囁かれていた。

だがしかし、当方は一向に変わらず。

それが、四ヶ月に近づくぐらいから、毎日ポツリポツリと増えるようになってきました。

一ヶ月遅れという感じ。

百も千もというおばけ数字ではもちろんありません。

しかしながら、上位表示されている記事をみると、ああ書いてよかったなと素直に思います。

できれば、就活関連が多くの学生の方の目に触れて、お役に立てればと思うのですが、なかなかうまくはいかないものです。

書籍レビューについて

読んでよかった本のご紹介が、ここのところ著者ご本人からツイートをいただいたりして、その影響で大きくPVが伸長したケースがみられました。

有り難いことです。

著者ご本人がこちらのレビューを見てくださるというのは、やはり不思議なもので、どうにも不思議なものです。

反応をいただくというのは、純粋に嬉しい。

基本的に、読んでよかったので、多くの人に知ってもらいたいという作品しかレビューしないので、これからもこのスタンスにて続けていきたいです。

備忘録的側面

仕事に関連することについては、備忘録的な意味合いでエントリーすることがほとんどです。

人様に読んでもらうという条件のもとで、考えをまとめたり文章を書くことは、そうでない場合と比較して、時間もかかりますし、頭もそれなりに使用します。

そのことによって、自分にとって少しはましなものをこしらえることができるなら、ブログを書いている意味は大いにあるなと思います。

推敲について

あらためて思うのは、誤字脱字が散見されるということです。

気を抜いたり、手を抜いたりしているわけではなく、見直し書き直しは何度も繰り返してチェックはしているのですが、ぴりっとしないことが多い。

どうもすいません。

今まで以上に、見直しの強化の必要性を感じております。

現在時点の感想

100を超えた時分は、なんだか煮詰まった感が激しく、どうにもネガティブな感じになっていたと思います。

が、今現在は、特別開き直るわけでもないのですが、ぼちぼち肯定的にやっています。

このようなブログでも、ささやかながら、固定的に訪ねてくれる方々がおられることは、励みとなります。

次は、とりあえず半年を目指して、何が見えるのかを楽しみに更新していきたいです。

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